クズ速報

クズだな~と思う体験談やニュースををまとめるブログです

ヒステリー

【発狂】小学校の運動会で浴衣の帯を使うことになり用意するように言われたが→先生「持ってない人はいとこから借りて」生徒達「私いとこいなーいw」「俺もいなーい」→結果

ヒス女性

722: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/15(水) 18:18:01.27 ID:HKc7eEa5.net
小学生の頃の夏休み明け
運動会の演目の花笠音頭で浴衣の帯を使うので用意するように言われた

続き

【修羅場】従兄弟の結婚式に出席し、トラブルも無く無事終了…と思いきや退席する際に父がお茶をこぼしてしまった。それに対して何故か妹がヒスを起こして発狂してしまい…

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579: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/07(月) 19:21:47.22 ID:cX4PJNND.net
その神経がわからん!スレとどっちに書き込もうか迷ったんだけど、こっちのスレの方が先に目についたのと、これから書くことが起こったきっかけが、私にとっては衝撃的だったから、こっちに書くことにした。

1年以上前、従兄弟の結婚式に父、私、妹の3人で参加(母親はすでに死去)。
ごく普通の式と披露宴だった。

続き

【反撃】仕事の関係で長らく海外に住んでた。帰国してとりあえず実家の元私の部屋に住んでいた。しばらくして、母親がいきなり発狂して「ここは私の家だ、出ていけ」と言い出した

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941: 名無しさん@おーぷん 2017/08/20(日)22:38:45 ID:CWV
仕事の関係で長らく海外に住んでたんだけど、去年の冬に帰国して、4月からの職場も実家から通える場所だったからとりあえず実家の元私の部屋に住んでいた。
しばらくはうまくいっていたんだけど、前からアレな所のあった母親がいきなり発狂して「ここは私の家だ、出ていけ」と言い出した。
うん、確かに実家は母の実父が建てて、母が相続したから母の名義だけどね。
「居候の分際で、家のこと何もしてない」だって。
まだ元気で、専業主婦で、自分のテリトリーである台所や洗濯機を他の人が使うと嫌がるから遠慮してたんだが。
自室の掃除とアイロンかけは小学生の時から自分でやってたんだが。
こちらも諸々の事情で正直実家を出たかったので、とっととアパート探して引っ越すことにした。
一旦切ります。

942: 名無しさん@おーぷん 2017/08/20(日)22:52:16 ID:CWV
続き。
母は、とにかく面倒なこと頭を使うことは一切やらないで他人に押し付ける他人だった。
電話のナンバーディスプレイのサービスが始まった時、母に付き添って手続きを手伝ったのも、ナンバーディスプレイ用の機械を取り付けたのも私。
その後、ディスプレイ機能付きの電話に買い換える時、電気屋で買って来たのも私。
母は、ファックス全盛期に「絶対ファックスが付いてなくて、ディスプレイは付いていて、見やすくて、ボタンが大きくて云々」願望を並べ立てるだけで、自分では一切電気屋に行こうとしなかった。
ピッキング全盛期に、ピッキング不能な鍵に付け替える手配をしたのも私。
洗濯機が壊れた時も、2層式洗濯機にこだわって、某電気屋のチラシに1台だけ載っていた2層式洗濯機を何故か忙しい私に「買ってこい、配送の手配と、古い洗濯機の回収の手配もしろ」と。
インターネットの接続と管理も私、地デジになった時の手続きも私の一時帰国中にやった。
一時帰国中は実家に世話になるし、いずれまた住むかもしれないから、忙しい中やった。
だけど私は「何もしてない」んだって。

続き

【神経分からん】職場にヒス女がいる。三十超えてぶりっ子めいた喋り方をし、上司には媚を売り、下と見ると見下してヒスる女だったのだけれど…

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760: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:14:20 ID:s5Q
職場にヒス女がいる
三十超えてぶりっ子めいた喋り方をし、上司には媚を売り、下と見ると見下してヒスる女だったのだけれど、輪をかけて訳の分からないことを言っていた
前日の帰りに「課金はダメ!」とほかの人に滔々と語っていたのだけれど今日の昼食時もヒートアップ
課金はダメ、(月に)10000円まで、どうしても課金するなら私に報告して……などなど
続き

【恐ろしい】小学1年生の時、生徒共同で工作をしていた。メートル単位の大きさだったと思う。足を滑らせて工作を踏んづけてしまった上、すっ転んでしまった。そしたら担任が…

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76: 名無しさん@おーぷん 2017/07/18(火)12:45:21 ID:McH
小学1年生の時の話
その頃国語でやっていた題材が「くじら雲」で、担任の教師が青い工作用の紙?に白い綿を貼ってくじら雲の再現のようなものを作った。
それが結構な大きさで、生徒の机を教室後方に移動させて、黒板と生徒の間に置かれた。少なくともメートル単位の大きさだったと思う。
子供心にもかなりの力作で、担任も自分の努力の結晶を国語の1時間で仕舞うのはもったいなかったのか、その日一日中教室の床に置かれていた。
算数か何かの時間、プリント課題のようなものが出された。終わったら担任にチェックを受けに行く。
担任の机は黒板の前にあったので、くじら雲の横を通ることになる。
くじら雲が大きいので通るスペースは狭く、2人ぎりぎりすれ違って通れるかというくらい。
自分がプリントを提出して戻る時、クラスメイトが前からやってきた。そこでどちらかが戻るなりすれば良かったのだろうが、考えが足りず頑張ってすれ違おうとする小学生ふたり。
無理に通ろうとした自分は足を滑らせて青い紙の端を踏んづけてしまった上、すっ転んだ。
起き上がってみれば、転んだところは大したことはないが、踏んだところに上履きの足跡と、よれた跡が残ってしまっている。
うわぁと思いひとまずくじら雲の上から退こうとしたところ、突然甲高い声がして足元が滑り、今度は尻餅をついた。

混乱する自分に、ぐしゃぐしゃになりながらくじら雲の綿と紙が押し付けられる。
「これで満足か!これで満足ですか!!」と叫びながら、担任がくじら雲を自ら破壊しながら自分に押し付けているようだった。

その後はどうなったのかよく覚えていない。気付けば自分は大泣きで廊下に立たされており、何回も何回も担任に謝ってようやく教室に入れてもらえた。
見る影もないくじら雲は自分が片付けて捨てることになった。クラスメイトたちのなんとも言えない視線が痛かった。

その日帰った自分が母親にこのことを話すと(親にも報告して謝るよう担任に厳命された)、母親は微妙な顔をした。
てっきりこっぴどく叱られるのかと思いきや、「先生には謝った?」とだけ。それに頷くと「そう」とだけ言われた。
担任に言われたように親にも「先生が一生懸命作ったものを壊すような子どもでごめんなさい」と謝ったが、さらに微妙な顔をされた。
その後数日担任は不機嫌そうだったが、その年の終りに転勤していった。

続き
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