クズ速報

クズだな~と思う体験談やニュースををまとめるブログです

担任

【モヤモヤ】息子のクラスメイトの1人が給食食べない。完食するのは月に一度程度。担任はえこひいきして給食食べないこと容認してる。他の子が給食残して良いか担任に聞くと…

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572: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)11:05:16 ID:BfI
息子のクラスメイトと先生とその親にスレタイ。
息子のクラスメイトの女子1人が給食食べない。
たまに食べる時もあるけど、全部完食するのは月に一度程度。
アレルギーでもない。家や外食だと昼食食べるようだからダイエットでもないと思う。校外学習の時もお弁当やそこで出るご飯もたべてるらしい。

みんなで給食食べるように説得してるんだけど、担任はえこひいきしてその子が給食食べないこと容認してる。
他の子が給食残して良いか担任に聞くと「その◯◯半分食べたら残して良いよ」と言うんだけど、その子だけ全く手をつけてないのに「あと一口。」と基準が緩い。半分と言われることもあるみたいだけど。

そのことで子供達が不満を言うと「◯◯ちゃんは給食残しても怒らないようにお母さんから言われています」
理由を聞いても「わかんないです」

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【因果応報】五年生の春ごろ、クラスメイトBの父親が自分ちの飼い猫を誤って轢いてしまった。父親はもちろん、B本人まで自分を責めていた。みんなで慰めていたら担任、発狂

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518: 名無しさん@おーぷん 2017/08/03(木)19:13:58 ID:7mE
小学校の時の担任A(当時ギり30代♀)が神経わからん奴だった。事故ではあるが猫と人が死んでしまうので読みたくない人は注意してください


五年生の春ごろ、クラスメイトBの父親が自分ちの飼い猫を誤って轢いてしまった。
ご近所だし仲いい子だったので詳しく聞けたんだが、
・完全室内飼いだったが母親が洗濯物干すため窓を開けていた
・猫が出ないよう網戸を閉めていたが祖父が庭に出るため開けたら、するっとその脇を抜けた
・ちょうど車庫入れしていた父親の車の前に飛び出す。父親が切り替えのため前進したため、タイヤに巻き込まれ即死
という不運な流れだった。
轢いてしまった父親はもちろん、母親も祖父もあの時窓を開けていなければ、網戸を開ける時に気をつけていればと落ち込んでいた。
それどころかB本人まで自分を責めていた。
何でも普段の父親なら切り替えせずにスイッと車庫入れできたはずだが、車庫の脇にBのキックボードが置いてあったから当たらないように車の向きを変えたのだそうだ。
あれを別のところに置いておけばと泣いていた。
Bは目立つタイプじゃないけど優しくて話しやすくて好かれていたから、仲いい奴が輪になって慰め続けた。
仕方ないよ、いろいろ悪いことが重なっちゃったんだよ、誰かのせいじゃない。
轢いちゃったお父さんが本当に可哀想だね、とありきたりな慰めをしていたら担任、発狂。
地理だか歴史だかの授業をHRに急遽変更し、Bを慰めてた子たちを黒板の前に立たせて説教し始めた。

以下、担任の主張↓
「可哀想なのは轢かれた猫であり、B家族に同情の余地はない」
「家族のそれぞれに責任があり、猫を故意に殺したも同然。悪気はなかったは通じない」「友人ならBの責任を追求し贖罪させるべき。慰めた子達は頭がおかしい」

30過ぎた今ならそこそこ反論できると思うが、何せ子供だったため黙ってうつむいているしかなかった。
帰り道でBに気にするな、担任こそおかしいと言ったがBは
「友達が頭おかしいってのは別にして、先生の言ってることはけっこう正しいと思う。
泣いてばかりいないで家族とよく話してみる」と答えた。本当にいい奴だった。
担任はこのことを学年お知らせプリント(教師が持ち回りで書いて週末に配るやつ)に掲載し、他の教師や良識ある親に注意を受けたらしいが、主張を曲げることはなく。
結局6年生の担任もそのまま受け持って、卒業するまで猫のことはたびたび言われた。

ここから因果応報めいた話になるんだが、十数年後にこの担任の娘(当時大学4年)が交通事故で人を死なせた。
相手は90才近い、もう痴呆が進んだが足腰はしっかりしていたお婆さん。
家族はよく注意してたしほとんど施設暮らしだったが、たまたま自宅に帰ってきてた日に抜け出し、道路に飛び出してしまったそうだ。
目撃者はたくさんいたしA娘はきっちり法定速度守ってたから大した罪にならなかったが、担任はとにかくお婆さんが悪い!うちの娘悪くない!娘は被害者!と大騒ぎ。
家族が目を離したせいだ、お婆さんをコロしたのは家族だとご町内中で喚き散らし、監督責任を問おうと署名まで集め出した。うちにも来たし、Bの家にも行ったそうだ。
特にうちは妹がA娘と同学年だったのでしつこく頼まれた。
涙鼻水びしょびしょでA娘の無実を訴えられたが、お前Bに何て言ったよとしか。
もちろん猫と人じゃ比べようもないし大人になってたから(25くらいだったけど。小学生当時よりはマシだと思う)適当にオキノドクデスネーって答えて帰した。

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【恐ろしい】小学1年生の時、生徒共同で工作をしていた。メートル単位の大きさだったと思う。足を滑らせて工作を踏んづけてしまった上、すっ転んでしまった。そしたら担任が…

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76: 名無しさん@おーぷん 2017/07/18(火)12:45:21 ID:McH
小学1年生の時の話
その頃国語でやっていた題材が「くじら雲」で、担任の教師が青い工作用の紙?に白い綿を貼ってくじら雲の再現のようなものを作った。
それが結構な大きさで、生徒の机を教室後方に移動させて、黒板と生徒の間に置かれた。少なくともメートル単位の大きさだったと思う。
子供心にもかなりの力作で、担任も自分の努力の結晶を国語の1時間で仕舞うのはもったいなかったのか、その日一日中教室の床に置かれていた。
算数か何かの時間、プリント課題のようなものが出された。終わったら担任にチェックを受けに行く。
担任の机は黒板の前にあったので、くじら雲の横を通ることになる。
くじら雲が大きいので通るスペースは狭く、2人ぎりぎりすれ違って通れるかというくらい。
自分がプリントを提出して戻る時、クラスメイトが前からやってきた。そこでどちらかが戻るなりすれば良かったのだろうが、考えが足りず頑張ってすれ違おうとする小学生ふたり。
無理に通ろうとした自分は足を滑らせて青い紙の端を踏んづけてしまった上、すっ転んだ。
起き上がってみれば、転んだところは大したことはないが、踏んだところに上履きの足跡と、よれた跡が残ってしまっている。
うわぁと思いひとまずくじら雲の上から退こうとしたところ、突然甲高い声がして足元が滑り、今度は尻餅をついた。

混乱する自分に、ぐしゃぐしゃになりながらくじら雲の綿と紙が押し付けられる。
「これで満足か!これで満足ですか!!」と叫びながら、担任がくじら雲を自ら破壊しながら自分に押し付けているようだった。

その後はどうなったのかよく覚えていない。気付けば自分は大泣きで廊下に立たされており、何回も何回も担任に謝ってようやく教室に入れてもらえた。
見る影もないくじら雲は自分が片付けて捨てることになった。クラスメイトたちのなんとも言えない視線が痛かった。

その日帰った自分が母親にこのことを話すと(親にも報告して謝るよう担任に厳命された)、母親は微妙な顔をした。
てっきりこっぴどく叱られるのかと思いきや、「先生には謝った?」とだけ。それに頷くと「そう」とだけ言われた。
担任に言われたように親にも「先生が一生懸命作ったものを壊すような子どもでごめんなさい」と謝ったが、さらに微妙な顔をされた。
その後数日担任は不機嫌そうだったが、その年の終りに転勤していった。

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【よっしゃ!】小学校4年の頃、担任からひどく嫌がらせを受けてた・自分が転校生だった・転校(引っ越し)の理由は親の借金による夜逃げだった。理由は複数

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290: 名無しさん@おーぷん 2014/07/12(土)21:04:50 ID:0zYROlYlN
小学校4年の頃、担任からひどく嫌がらせを受けてた。今思うと理由は複数。
・自分が転校生だった 
・転校(引っ越し)の理由は親の借金による夜逃げだった
・我ながら頭も顔も性格も成績も物覚えも悪かった(今もだけど)
・上記を理由に、そして踏まえて、思う存分やってもクレームは一切
 付かないご時世でもあった。昭和だったし。
まあ、今思えばもっと担任側の理由はあったかも。でも、たかだか
10歳の子供が担任公認の嫌がらせ、は本当にキツかった。
そして20数年後。私の職場にその小4の時の担任と同じ、珍しい苗字の
いやに自信満々な風の学生バイトが入って来た。それとなく総務に確認したら
やっぱり両親はあの担任ぽかった。一応確認で、歓迎会の時に聞いてみたら
続き

【余計なお世話】小3のときの担任が少し変わってた。40~50代くらいのおばさま先生なんだけど、口調もきつくて恐い。熱さが転じて空回りすることが多かった

31: 名無しさん@おーぷん 2016/02/28(日)21:32:14 ID:72Z
随分と前の話だけど思い出したので書いてみます。
文を書くのは苦手なので解り辛い点があるかと思われます、すみません。若干のフェイクあり。

小3のときの担任が少し変わってた。ポケモンのイラストが描かれた紙を配って、そのポケモンの名前を当てるのが宿題だったり。
40~50代くらいのおばさま先生なんだけど、見るからにキツそう、よく言えば仕事熱心そうな風貌。
見た目から抱くそのイメージはどっちも当たってて、仕事熱心で生徒のことを思ってくれてた…とは感じるんだけど、口調もきつくて恐い。熱さが転じて空回りすることが多かった。
その当時、私はめちゃめちゃ人見知りで上手く他人と話せず、友達がいなかった。そんな性格だった私にも非があるんだけど、その先生がある日ホームルーム中にこんなことを言い出した。
「このクラスには友達のいない可哀想な人がいます。私子さんです。先生は私子さんが不憫でなりません、みんな遊んであげなさい!」
静まり返るクラス。吊し上げみたいに感じて、私はもう泣きそうだった。
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