クズ速報

クズだな~と思う体験談やニュースををまとめるブログです

親切

【良い話】妊婦健診に行った帰りに乗ったタクシーの運転手さんがフレンドリーな人で、自宅に着くまで色々な話をした。到着して「お釣りは取っておいて下さい」と言おうとしたら…

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428: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/23(水) 17:41:29.64 ID:62yC1pJJ.net
もう2年くらい前のこと

その日は妊婦健診で病院へ、受診が終わる頃にはお腹が張って苦しかったのでタクシーに乗った。

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【悲しい】バスのベンチに座ってたら隣に外人が座ってきた。コンビニのおにぎりの開け方が分からないみたいだったから助けようと思って声をかけたんだが…。

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475: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage] 2017/06/26(月) 15:29:41.23 ID:OGecykmL.net
バスのベンチに座ってたら、隣に外人が座ってきて、コンビニのおにぎり食べようとしてたけど、
あけ方分からないみたいだったから、助けてあげようと思って、俺のつるつるの脳みそを捻って出した言葉が…

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【モヤモヤ】1歳の娘を連れて飛行機に乗った時、離陸時に大泣きの娘。隣の50歳くらいの男性が親切な対応をしてくれて助かったのだけれど…

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682: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[] 2017/04/15(土) 11:07:31.74 ID:9nig+Usz.net
一歳の娘を連れて飛行機に乗ったときのこと

朝から機嫌が悪かった娘は離陸前にぐずりだし
離陸時には大泣き
隣は50歳くらいの男性で、こっちをチラチラと
見ていたのでうるさくて済みませんと謝ったら
「大丈夫ですよ。私も経験ありますから」と
笑顔で言ってくれた
そればかりかあの手この手で娘をあやしてくれて
娘は泣き止んだだけじゃなく大笑いするほど

続き

【怖っ】小学1年の時、近所におじいさんが住んでいた。駄菓子をくれたり、カルピスくれたり、挨拶したり、駒とかで遊んだりとわりと好きなおじいさんだったのだが…

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673: 名無しさん@おーぷん 2017/08/29(火)02:24:12 ID:VSq
小学1年の時、近所におじいさんが住んでいた。
当時はおじいさんという認識だったが、今思い出すと、40代後半くらいだったかな?
親より一回り上の年齢だったと思うけど、いつも校長先生みたいな服(スラックスにカーディガン。えなりみたいな?ゴルフ行くみたいな感じ)で、
いつも花に水をあげたり犬の散歩したりで働いていない感じだったから、おじいさんだと思っていた。
ちょっとした駄菓子をくれたり、カルピスくれたり、挨拶したり、駒とかで遊んだりとわりと好きなおじいさんだった。
ある日、一人で下校中、おじいさんが車で通りかかった。
いつも通り挨拶したら、おじいさんが苦しみだした。
なんとか助けなきゃと車に乗り、おじいさんが言うように、服を脱がせたりマッサージをしたりした。
しばらくしておじいさんはよくなったらしく、お礼を言って送ってくれた。
おじいさんちで遊んでいくか?と言われたけど、ちょうど友達から電話がくる約束があったから、また今度行くね!と断ったら、そうかと送ってくれた。
当時、両親働いていて、今みたいに学童とかもなく鍵っ子だった私は、よかったなーと思いながら家に帰り、いいことしたから親に言おうと思ってはいたけど、友達と電話したり宿題したりして親が帰ってくる頃には忘れてしまい、親には言わなかった。
その事からしばらくして、おじいさんを見かけなくなった。
ある日、親が近所のおばさんと、そのおじいさんの話をしていた。
親の話は理解できなかったが、病気でしんでしまったのかも!と心配した私は、あのときのことを思い出して親に報告。
親が血相変えて、何で言わなかったの!何されたの!!と大声で詰め寄ってきた。
私はその剣幕にびっくりして泣いてしまい、しどろもどろ。
父が帰ってきてからも詰問されて、すごく怖かったのを覚えている。
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【ほのぼの】春の長期休暇を利用して実家に帰ろうとしていた。バス停に着いて、のんびりとしていた。そのバスから降りてきたおばあちゃんは、ちょっと足が不自由そう…

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245: 名無しさん@おーぷん[sage] 2015/06/23(火)11:48:46 ID:FhC [1/1回]
ぼんやりと生きてきた我が人生でこれは武勇伝かな、と思える話。

当時、大学生だった俺は春の長期休暇を利用して実家に帰ろうとしていた。実家に帰る交通手段の一つにバスがあり、俺はバス到着時刻よりかなり早くバス停に着いて、のんびりとしていた。
そんな時、自分が待っていたバス停を終点とした別のバスが止まった。そのバスから降りてきた最後のお客さんはおばあちゃんで、ちょっと足が不自由そうだった。
運賃を支払いバスの階段を降りるおばあちゃん、ちょっとヨロヨロと危なげな足取り。心配になった俺はバスの階段の一段目に足を乗せ、おばあちゃんに手を差し延べた。
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